沖縄中長ゴーヤー 100ml/フタバ種苗

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果菜ゴーヤメーカー在庫あり

本場沖縄の苦瓜!夏バテ防止に

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●播種期:
【冷涼地】トンネル:4月下旬〜5月中旬、播種:5月中旬〜7月上旬
【中間地】トンネル:4月上旬〜中旬、播種:4月中旬〜7月中旬
【暖地】トンネル:3月中旬〜3月下旬、播種:4月上旬〜7月下旬
【沖縄】トンネル:2月中旬〜2月下旬、3月上旬〜8月中旬

●収穫期:
【冷涼地】6月中旬〜9月中旬
【中間地】5月下旬〜9月下旬
【暖地】5月中旬〜10月上旬
【沖縄】4月中旬〜10月下旬

●果実サイズ及び特徴:沖縄在来の品種で果長25~30cm、果重は250g位になり、果径は6~8cmで果色は濃緑色。

●適作型[トンネル・地震・ハウス]:ネット栽培、棚栽培のほか、地這栽培もできます。

●コート/生種:生種

●その他補足説明:豊富に含まれている苦瓜のビタミンCは、熱を加えても壊れにくく夏バテ防止に最適。

栽培要点

●好高温植物のため播種から収穫まで温度(18℃~30℃)を保つ事が重要。(発芽温度約30℃)

●硬実種子のため、種子先端部を少し割り5時間ほど浸水処理をした後にポットへ3cmの深さに直播する。

●後期のバテが早くなり収量に影響するため、必ず本葉2~3枚の若苗を定植するように努める。

●元肥は10あたり N-24kg Pー32kg K-24kg とし、酸性土壌ではPH-5.5~7の範囲に矯正する。

●ネットを張り、うね幅1.5mの1条植え、長期取りの場合は株間3mとし、短期取りでは株間2mの間隔で定植する。

●親ヅルが1m程に伸びたら摘心を行い、子ヅル5~6本仕立てとし、隣の株とツルの先端が触れるようになって着果をスタートさせる。その後、葉が込み合ったところは、採光を良くするため適葉し、極端に土壌を乾燥させないようにする。

●追肥は草勢を見ながら行うが、第1果肥大期より液肥500倍液を1~2週間の間隔で施す。

●連作栽培はフザリウム菌によるツル割れ病などの障害が発生しやすくなるが、接木苗を使用する事によって回避できる。


納期の目安について
  • メーカーから直送(発送)の場合、5営業日
  • メーカー在庫の場合、前項プラス2日
  • 専門店が在庫している場合、2営業日
  • 専門店へ引取の場合、即時

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